ヨーグルトを食べると英語が話せる!?

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最近の研究によると

腸内細菌と
コミュニケーション能力の
関係が発表された。

あるラットの実験で、人工的に
腸内環境を良くしたラットと
普通のラットでは

他のラットと
コミュニケーションをとる
回数が明らかに違い

今度はそのラットを入れ替えて
腸内環境を逆にした場合も
同じ結果がでたというのだ。



つまり、英語でも日本語でも
コミュニケーションに変わりはない。


他人と話すのは苦手
と言っている人が 

英語でべらべら外国人と
話せるわけもなく

ただの英語の知識が
増えるだけで終わってします。


それであれば、
腸内環境を良くすればいいのだ。


昔は味噌や納豆など
発酵食品をおおく食べた日本人。

いまでは洋食化で激減。

では、ヨーグルトを
毎日食べてるかというと
そうでもなく、

現代人の腸内環境は乱れている。


これが
対人恐怖症の原因かもしれない。


英語を話せるようになるには
まずは腸内環境から!


というのも
まんざら詭弁ではないかもしれない。



ではまた。


– Nori





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ひかり

英語に対する感覚が、以前と比べて変わった。いろんな方向から自由に
アプローチすることができるのだ、と言う事が。

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